世界一周絵画館 『ポルトガル』

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夏の夜 水彩 炭火でイワシを焼く煙が日本への望郷の念を呼び起こす。遠い異国の夜の町角

夏の夜 水彩
炭火でイワシを焼く煙が日本への望郷の念を呼び起こす。遠い異国の夜の町角

雨の前のタビラ 水彩 急にあたりが暗くなり雨の来る気配。早く描こうと焦る!自転車旅行でマドリッドを出発して、もう1か月過ぎた。

雨の前のタビラ 水彩
急にあたりが暗くなり雨の来る気配。早く描こうと焦る!自転車旅行でマドリッドを出発して、もう1か月過ぎた。

ワイン運び 水彩 アルファマ地区、リスボン

ワイン運び 水彩
アルファマ地区、リスボン

リスボンの下町 水彩 旅の途中、ここの安宿をアパートがわりにして6か月滞在した。

リスボンの下町 水彩
旅の途中、ここの安宿をアパートがわりにして6か月滞在した。

ポルトガルの田舎 水彩 アレンテージョ

ポルトガルの田舎 水彩
アレンテージョ

ドミノをする男たち 水彩 サント・アントニオ 川の向こうはスペイン。グラスワインは地酒で一杯がたったの60円、天国だ!

ドミノをする男たち 水彩
サント・アントニオ
川の向こうはスペイン。グラスワインは地酒で一杯がたったの60円、天国だ!

シェスタの裏通り 油彩

シェスタの裏通り 油彩

エルバシの聖夜 水彩

エルバシの聖夜 水彩

アルファマの居酒屋 水彩 リスボン 頭の上で3匹のハエが舞っていた。この人、スケッチの間じっとしていてくれた。

アルファマの居酒屋 水彩
リスボン
頭の上で3匹のハエが舞っていた。この人、スケッチの間じっとしていてくれた。

老人とニワトリ 水彩

老人とニワトリ 水彩

裏通り 水彩 リスボン下町 生活感が漂う…主婦が大声で話す声がひびく

裏通り 水彩
リスボン下町
生活感が漂う…主婦が大声で話す声がひびく

夕陽の町 水彩 カステーラ・デ・バイデ ポルトガルとスペインの国境にある美しい町。

夕陽の町 水彩
カステーラ・デ・バイデ
ポルトガルとスペインの国境にある美しい町。

灯ともし頃 油彩 リスボン、アルファマ地区 小さな酒場からファドの唄声が流れてくる。リスボンは坂の街、ずっと下の方にテージョ河が光って見える。旅の荷を解きここに6ヶ月ほど住んでいた。そして毎日、絵を描いた。近所の人々は親切だった。

灯ともし頃 油彩
リスボン、アルファマ地区
小さな酒場からファドの唄声が流れてくる。リスボンは坂の街、ずっと下の方にテージョ河が光って見える。旅の荷を解きここに6ヶ月ほど住んでいた。そして毎日、絵を描いた。近所の人々は親切だった。

夜の町角 水彩 リスボン 楽しきかな、人生!!

夜の町角 水彩
リスボン
楽しきかな、人生!!

民家 水彩 カステーラ・デ・バイデ

民家 水彩
カステーラ・デ・バイデ

田舎のカフェテリア 水彩 自転車旅行中に立寄った村のカフェ。外は暑いが店の中と日陰は涼しく快い

田舎のカフェテリア 水彩
自転車旅行中に立寄った村のカフェ。外は暑いが店の中と日陰は涼しく快い

電車通り 油彩 リスボン

電車通り 油彩
リスボン

釣人日和 テージョ河口、リスボン

釣人日和
テージョ河口、リスボン

子供とハト 水彩

子供とハト 水彩

牛乳を運ぶ農夫 水彩 アレンテージョ 空気が乾いてるせいか光が強い。すべてが光と影にくっきりと分かれる。

牛乳を運ぶ農夫 水彩
アレンテージョ
空気が乾いてるせいか光が強い。すべてが光と影にくっきりと分かれる。

花売り娘 水彩 リスボン

花売り娘 水彩
リスボン

教会堂 水彩 リスボン

教会堂 水彩
リスボン

バイロ・アルトの夜 リスボン イワシを焼く煙が流れ、ファドの唄声がどこからともなく聴こえてくる。楽しきかな人生!

バイロ・アルトの夜
リスボン
イワシを焼く煙が流れ、ファドの唄声がどこからともなく聴こえてくる。楽しきかな人生!

バイロ・アルトの教会 油彩 リスボン この絵はスケッチをもとにして、下川に落ち着いてから油絵に描いた

バイロ・アルトの教会 油彩
リスボン
この絵はスケッチをもとにして、下川に落ち着いてから油絵に描いた

国境の城 水彩 エルバシ 19世紀初頭、ナポレオン軍侵入の際、町を囲む高い壁が要塞となって町を守りぬいた

国境の城 水彩
エルバシ
19世紀初頭、ナポレオン軍侵入の際、町を囲む高い壁が要塞となって町を守りぬいた

広場の夜 水彩

広場の夜 水彩